酸化対策に第7の栄養成分ファイトケミカル
酸化対策に第7の栄養成分ファイトケミカル
和漢植物名成分和漢植物名成分
アガリクスβグルカンチョウジオイゲノール
アマニα‐リノレン酸(オメガ3脂肪酸)朝鮮人参ギンセノシド
アムラβグルコガリン陳皮リモネン
アルギニンアミノ酸DHADHA(オメガ3脂肪酸)
イチョウ葉テルペンラクトン田七人参パナキサトリオール
ウイキョウアネトール甜茶カテキン
ウコンビサクロン当帰の葉フェノール
ウラジロガシカテコナールタンニン冬虫夏草βグルカン
蝦夷ウコギエレウテロシドドクダミクエルシトリン
大麦若葉グルコイソビテキシン杜仲の葉ゲニポシド酸
オリーブヒドロキシチロソールナツシロギクパルテライド
オルニチンアミノ酸大棗(ナツメ)ジジフスサポニン
ガイヨウ1.8シオネール南蛮の毛シトステロール
ガジュツシオネールニンドウフラボン
カミツレビサボロールネトルリーフヒスタミン
カワラタケβグルカンノコギリヤシイソフラボン
キクイモイヌリンノニアルカロイド
菊の花ハラオリンバイキセイエルゴステロール
キダチアロエアロエニンハス胚芽ヘスペリジン
キバナオウギホルモノネチンハスの葉ヌシフェリン
ギムネマギムネマ酸八角リモネン
ギョクチクコンバラリン発酵グルコサミンアミノ酸
グアバ茶グアバ茶ポリフェノールハトムギコイクセラノイド
枸杞の葉ベタインバナバ葉コロソリン酸
クコの実(ゴジベリー)ゼアキサンチンハナビラタケβグルカン
クマザサリグニンバンカエラグ酸
クランベリープロアントシアニジンバンランコンルペオール
クロガリンダポリメトキシフラボノイドヒハツピペリン
桑の葉クエルセチンマロニルグルコシド枇杷の葉アミグダリン
ケイケットウフェノールプロポリスフラボノイド
ケイヒオイゲオールベニバナカルタミン
ゴカヒイソフラキシジンマイタケビチオン
ザイレリアアミノ酸マタタビメントン
サラシアサラシノール紫イペナイアシン
サンザシオレアノール酸メシマコブβグルカン
サンシシゲニポシド山芋ムチン
ジャーマンカモミールルテオリンヤマブシタケβグルカン
ジャバラナリルチンユーグレナパラミロン
生姜(ショウガ)ショウガオール(加熱)吉野葛イソフラボノイド
白きくらげβグルカンヨモギクロロフィル
スギナクロロフィルライフクシフェニルプロパノイド
タモギダケエルゴチオネイン霊芝ガノレリン酸
タラコンピポリフェノールレンセンソウヌシフェリン
ダンデライオン
(西洋タンポポ)
イヌリンローズレッドペダルオイゲニン
チャーガβグルカン      

よくある質問
  • 1日の給餌量はどのくらいですか?

    一般的にウエットフードは水分量が多く、ドライフードと比較すると栄養濃度はかなり「薄い」傾向あります。当ウエットフードも栄養を凝縮しておりますが、これだけで1日に必要な栄養を満たすためには大量に食べる必要があり「体重1kgあたり70g」が目安となります。ですので、ウエットフードだけで全て満たそうとするより「全く食べない時」や「食いつきをよくするための導入」として、他のフードと組み合わせてご使用いただくことをおすすめいたします。
  • 他のドライフードと混ぜる場合、おすすめのフードや選び方はどうすればいいですか?

    他のフードと混ぜてご使用いただけますが、健康状態、年齢によっては、かえってデメリットになることがあります。例えば、腎臓、肝臓、膵臓、甲状腺、副腎、心臓など内臓の不調を伴う場合、高タンパク質フードは内臓の負担になる場合があります。下記を参考にしてください。

    <内臓疾患をかかえている愛犬にタンパク質過多を防ぐ方法(一例)>
    ・当フードと他社ドライフードを混ぜる場合のフードの選び方→タンパク質18~25%程度の低~中タンパク質のドライフードを選ぶ。
    ・当フードとタンパク質30%前後の高タンパク質ドライフード、またはお肉を混ぜる場合→茹でた野菜をミックスして、相対的にタンパク質を下げ、中和する。
  • 特典の陰陽パウダーの選び方が分からないですが?

    暑がり傾向→陽性体質なので「陽性パウダー」
    寒がり傾向→陰性体質なので「陰性パウダー」
    どちらでもない、または分からない場合→「中庸パウダー」

    という基準でお選びください。
  • 陰陽パウダーをミックスする目的は何ですか?

    陰陽五行の世界では、体の性質として「陰・陽・中庸」と体の構成要素として「気・血・水」が存在します。

    ■「陰・陽・中庸」について
    「陰性」は、寒がり。冷やす性質。
    「陽性」は、暑がり。温める性質。
    「中庸」は、陰陽バランスの良い状態。

    ■「気・血・水」について
    「気」は、人体の生命活動の基本で、活力のエネルギーの元になります。
    「血」は、「全身に栄養を供給し潤す」「精神活動の基礎物質となる」の2つがあります。
    「水」は、津液とも呼ばれ体内の水分のことで全身をうるおし血の材料ともなります。

    これらの要素を組合せ「体質にあった養生をする」という目的のために、陰陽中庸パウダーを付属しました。
  • 病気の併発、その他複数の目的のために、最適なフードの選び方はありますか?

    下記の『フード選びの早見表』をご参考ください。

和漢みらいのキャットフード

名称

和漢みらいのキャットフード 和漢ウエット【膵臓】(特別療法食)

内容量

70g/袋

原材料名

生肉(鹿,馬),大麦,玄米,国産雑節,ローストセサミ,和漢植物【紅豆杉,サラシア,ドクダミ,キバナオウギ,ギムネマ,吉野葛,ノコギリヤシ,スギナ,ゴカヒ,ウラジロガシ,発酵グルコサミン,朝鮮人参,田七人参,アルギニン,オルニチン,DHA,亜麻仁,ジャバラ,ノニ果実,タヒボ(紫イペ),クロガリンダ,ガジュツ,枇杷の葉,レンセンソウ,バナバ葉,ニンドウ,チャーガ(シベリア霊芝),ハナビラタケ,冬虫夏草,霊芝,アガリクス,ユーグレナ(ミドリムシ),クランベリー,プロポリス,カミツレ,ハトムギ,大麦若葉,大棗(ナツメ),陳皮,蝦夷ウコギ,グアバ葉,枸杞の葉,タラコンピ,杜仲の葉,ギョクチク,ケイケットウ,シロキクラゲ,タモギタケ,山伏茸,カワラタケ,メシマコブ,マイタケ,八角,ウコン,ケイヒ,ヨモギ,ナツシロギク,ヒハツ,菊芋,クマザサ,サンザシ,チョウジ,ガイヨウ,ライフクシ,ハス胚芽,サンシシ,ウイキョウ,生姜,マタタビ,バイキセイ,クコの実(ゴジベリー),当帰の葉,バンカ,南蛮の毛,ハスの葉,菊の花,紅花,板藍根,山芋,桑の葉,甜茶,イチョウ葉,アムラ,キダチアロエ,ザイレリア,ローズレッドペダル,オリーブ,ジャーマンカモミール,ダンデライオン,ネトルリーフ】,脱脂米ぬか,サチャインチオイル(耐熱性オメガ3脂肪酸),卵殻カルシウム,脱脂粉乳,乳清,海藻,リジン,メチオニン,卵殻カルシウム,脱脂粉乳,乳清,海藻,リジン,メチオニン

成分分析

粗蛋白質9.8%,粗脂肪4.8%,粗繊維0.15%,粗灰分0.81%,水分74%以上,リン0.09%,ナトリウム0.042%,カルシウム0.04%,106Kcal以上/100g

原産国

日本

賞味期限

袋上部に記載

保存方法

冷暗所。開封後はなるべく早めにご使下さい。

給餌量(目安)

※ウエットフードのみをあげる場合(1日あたり(g))
 ・成猫(7歳以下):体重(kg)×70(g)
 ・シニア猫(8歳~):体重(kg)×50(g)
上記は目安です。食欲、便の硬さに応じて量を調整してください。
※他のドライフードと混合の場合「粗タンパク質50%以下」を推奨


■各体質別パウダー【原材料】※すべて無農薬です。

陰性体質パウダー

朝鮮人参

大棗

ヨモギ

ガジュツ

桂皮

寒がり体質に対して、
温める性質の和漢植物

陽性体質パウダー

苦瓜

シロキクラゲ

クマザサ

ハトムギ

ドクダミ

暑がり体質に対して、
冷ます性質の和漢植物

中庸体質パウダー

枸杞子

霊芝

冬虫夏草

ヤマブシタケ

菊芋

ニュートラル(中立)な
性質を維持する和漢植物

 
 
 
 
 
   
 
 
   


和漢みらいのキャットフード ウエット  腫瘍
和漢みらいのキャットフード ウエット 長寿
和漢みらいのキャットフード ウエット  シニア
和漢みらいのキャットフード ウエット  腎臓
和漢みらいのキャットフード ウエット  皮膚アレルギー
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和漢みらいのキャットフード ウエット 心臓
和漢みらいのキャットフード ウエット  肝臓
和漢みらいのキャットフード ウエット  膵臓
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和漢みらいのキャットフード ウエット 胃腸
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